「プロジェクト極&王乳 極」特設コーナーへようこそ

当社の前身「森川養蜂場」の創業者 森川保羅が、
ローヤルゼリーと取り組み始めたのが1957(昭和27)年のことです。

当時極めて稀少で高価なため、「高根の花」だったローヤルゼリーの「大衆化」に
挑んだ創業者はいくつもの課題を乗り越え、
1958(昭和33)年、「カプセル入ローヤルゼリー」を開発しました。

それから半世紀、多くのご愛用者に支えられてきた当社だけでなく
様々な企業も「ローヤルゼリー市場」に参入してきたこともあり、
ローヤルゼリーは日本で最も定評ある健康食品となりました。

創業者の「ローヤルゼリーの大衆化」という願いはかなったのです。

しかし、一方で様々な企業が様々な製品を販売していますが、
中には疑問を感じるような製品もあります。

「理想のローヤルゼリーとは?」
ローヤルゼリー専門メーカーとして常に考えていますが、
私たちはもう一度原点に戻る必要があると考えました。

「プロジェクト極」は、創業当時の記録の検証などを行うことで、
理想のローヤルゼリーを考えようという企画です。

そして、このプロジェクトの中から産まれた製品企画が
「王乳 極」です。

「こだわり」という4文字では語れない、私たちのローヤルゼリー造りに
かける想いを感じていただければ幸いです。



【 目 次 】
プロローグ 「ローヤルゼリーと共に半世紀」

(以下、鋭意執筆中)
第一章 「ローヤルゼリーの本質=王乳」
第二章 「ローヤルゼリー製品化 3つのハードル」
第二章−1 「ローヤルゼリーの量産化」
第二章−2 「ローヤルゼリーの品質安定化」
第二章−3 「利便性の向上」
第三章 「利便性向上のため、犠牲にしていること」
第四章 「半世紀前の前提条件」
第五章 「理想のローヤルゼリー」

続・プロジェクト 極


「王乳 極」製品詳細紹介ページへ。このページよりご注文フォームへリンクしています


※当コーナー文責 森川ローヤルゼリー(株) 代表取締役 森川 治雄
※このコーナーは、納得できるローヤルゼリー製品をお探しのお客様向けです。
ご同業者などの閲覧はご遠慮願います。


Copyright 2007 by Morikawa Royaljelly Co.,ltd